会社概要

会社理念

会社名 カイ・ハウジング建設有限会社
所在地 〒675-0064 兵庫県加古川市加古川町溝之口54-5
代 表 取締役社長 甲斐 大介
沿 革

昭和62年、不動産業開業


平成6年4月、建築業開業 商号:カイ・ハウジング建設に変更

 

平成13年8月1日 不動産・建設業統合(法人化)

 

カイ・ハウジング建設有限会社を設立、現在2024年度で創業38年に至る

電話番号 079-427-8855
建設業許可 兵庫県知事許可(般-2)第405846号
宅地建物取引業免許 兵庫県知事免許(5)第401156号(全日本不動産協会姫路支部加盟)
所属有資格者 1級建築施工管理技士1名、宅地建物取引士2名、2級造園施工管理技士1名、ファイナンシャルプランナー1名、賃貸不動産経営管理士1名、競売不動産取扱主任者1名、
不動産事業

① 住宅用、事業用不動産(売買)
② 新築SW高性能レベチ住宅®(建設・販売)

③ 不動産(仲介)
④ 賃貸不動産(管理)
⑤ 不動産(買取)
⑥ 住宅ローン相談
⑦ 競売サポート業務

建築関連事業

① ZEHビルダー登録 BELS工務店☆☆☆☆☆

② LIXIL 高気密・高断熱・計画換気住宅『スーパーウォール工法』

  工事認定店
③ LIXIL 耐震工法『スーパーストロング構造体』 工事認定店
④ 新築スキップフロア住宅(企画・設計・施工)

⑤ 新築注文建築(トータルコーディネート・設計・施工)

⑥ 外構・エクステリア(プランニング・施工)
⑦ 産業用太陽光発電 (施工・売電)
⑧ 宅地造成整地・解体

 

 

リフォーム関連事業 断熱改修工事、耐震化工事、内装工事、水廻り設備リニューアル工事(プランニング、施工)
営業エリア

神戸市全域、明石市、加古川市、相生市、芦屋市、加古郡、高砂市、

姫路市、西宮市、神崎郡、加東市、加西市、三木市、小野市、たつの市、

赤穂市、稲美町、播磨町、福崎町

取引銀行 兵庫信用金庫、但陽信用金庫、みなと銀行、兵庫県信用組合

代表経歴

カイハウができること『強み』

 

「カイハウ」ことカイ・ハウジング建設有限会社は、今年で創業37年を迎えました。2023年度も引き続き、ご愛顧のほど、よろしくお願い申し上げます。

 

カイハウは、不動産業と建築業(工務店)を合わせた会社です。

 

両方できるカイハウの強みは、建築部門のプロフェッショナルが、さまざまな条件の土地に合わせた立体的間取り作成(3Dパース打合せ)を基本とする「住まい空間を有効活用する」を主軸に、

 

屋上庭園・スキップフロアモデルの新築はもちろん、今注目されているパッシブデザイン設計を取り入れた注文住宅、規格提案型住宅の建築(企画・設計から施工・監理まで一貫してカイハウで)、

 

最近では高気密・高断熱・高効率計画換気を軸とする高性能住宅新築断熱リノベといったカタチでご提案およびご提供しています。

 

また、不動産の熟練スタッフが一緒にノウハウの必要な土地探しをお手伝いします!

 

あと、建設も得意なので古家の解体工事外構エクステリア工事宅地造成整地擁壁の構築など土木工事、店舗・住宅リフォーム

リノベーション中古物件販売・宅地分譲の企画・開発と販売・売工場・倉庫・店舗、アパート収益物件の販売管理まで、

多岐にわたります。

 

さまざまな方々との出会いを通じて、カイハウの強みである

『 建築(設計・施工)と不動産(売買・仲介) カイハウノウハウ結集、相乗効果を生み出す 』

 

その蓄積をフル活用しながら、

『家がつくる。幸せな人生。』~60年快適住まい方~を長く体感していただけるよう、

 

カイハウがサポーターとし末永いお付き合いをさせていただいております。

 

 

 

 

 

『カイハウ』が標準化を進める、これからのいえ仕様

 

高性能化:高気密処理・高断熱仕様・計画換気工事

 

高耐震化:土台桧・梁・柱オール集成EW材、接合部強化金物採用、制震システム 、軽量屋根採用

 

超省エネ化:ZEH(全棟ゼロエネハウス化)、太陽光発電大容量搭載(ソラトモサービス・建て得にも対応)、

     熱交換計画換気化、HEMSで電力見える化、全箇所LED照明、高性能樹脂アルミ複合サッシ採用

     パッシブデザイン採用LOW-Eガラス(日射取得型・日射遮熱型)、屋上緑化(金属防水対応)、

     オール電化(高性能エコキュート採用)

 

健康特化: 計画換気によるヒートショック対策・室内空気環境対策、調湿材の採用、バリアフリー

 

収納特化: 中二階収納、小屋裏収納、ベース収納(1Fより下層)、外構工事での提案による屋外倉庫

 

補助金 :ZEH支援事業、地域グリーン化事業、すまい給付金 のサポート業務

 

許認可申請:認定長期優良住宅、耐震3等級取得、BELS☆☆☆☆☆取得、住宅性能評価取得、フラット35S適合書取得

 

その他 : リフォーム(水廻り更新工事、屋根・外壁メンテナンス工事、太陽光発電・蓄電池設置工事)、造成整地、解体、外構など

 

 

『カイハウ』が考えた家づくりのこだわり

 

カイ・ハウジング建設『カイハウ』では、いま『60年快適住まい方』を提唱しています。

 

今の汎用技術で建てた普通の住宅は、定期的なメンテナンスさえ行えば、

普通に40~50年はもちます。

ただこのことは、生涯通じての「快適な住まい」とは別物だと考えています。

 

例えば、60年は植林のサイクルで苗木から材木として製材されるまでの1サイクルで、

それが人が独り立ちして人生を送るサイクルとおおむねリンクします。

 

そのことから、カイハウも木を商売の生業としている会社である以上は、木を大切にする理念を以って、

少なくとも60年は快適に暮らすことができる『いえづくり』を目指しております。

 

 

 

『本当のいえづくり』とは何か?!

 

考え続けた末に「徹底した間取りづくり住宅の高性能化の2点」という結論にたどり着きました。

 

1つ目徹底した間取りづくりは、多種多様なライフスタイルの住まい手が60年快適に住むために必要不可欠なもので、

間取りづくりに妥協が生じると住んで間もない頃から毎日がストレスや不便を感じることが出てくると思います。

 

住まい手のライフスタイルを十分に具現化した間取りを提供するために、何度も何度も打合せを重ね

立体的(3Dパースを駆使)に間取りを考え、すべての住空間の有効活用を重視した間取り図を完成させ、

それを基にお客さまと一緒に考えカタチにしていきます。

 

 

2つ目住宅の高性能化は、住宅のポテンシャル(断熱・気密・換気)を徹底重視し、

将来不安となる大きな負担光熱費コスト増に備え、建てる前に考えてすべき『エネルギーゼロハウスを目指す』ことが、

60年快適に住まいをコントロールしながら住まい手が暮らすことのできる早道だと考えています。

 

 

20~60代おのおのの世代からどんな『本当のいえづくり』をできるのか?!

私たちがお客さまと一緒に考えた上で『住んで心地いい、暮らし方が楽しい』を実現していきたいと日々研究努力しています。

 

 

いま、国の住宅政策としてのZEHエネルギーゼロハウス事業が2030年を見据えて日本中で進められています。

また、2050年までに脱炭素社会の実現すべくさまざまな政策が取られていく変革の時代を迎えています。

もちろんカイハウでも、全棟で耐震3等級をはじめ、省エネ性能評価BELS☆☆☆☆☆、

ZEH(ゼロエネルギーハウス)などの標準化し、国の政策に先んじて対応しています。

 

 

お客さまのご要望を親身に詳細にお聞きしてより良いご提案をさせていただきます。

 

暮らし方は、住まい手(オーナーさま)と末永いお付き合いをモットーに『本当のいえづくり』を追求し続けます。

 

 

 

ZEH実績

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スタッフ紹介 【住空間アドバイザー】

秋山